現場の一幕

2018年11月30日

進行中の現場は大掛かりな大工工事を経て下地が所々出来上がってきました。
仕上材も入荷し始め、これから少しずつ選んだ素材の表情が見られるように
なっていきます。選りすぐった色・材料がどのように見えてくるのかが気に
なります。

  

職人の皆さんたちは毎日遅くまで頑張っていただいています.
どなたも至って大真面目ですが面白い話が飛び交う明るい現場です。

そんな中、唐紙を貼るため京都から職人さんが来られた数日は
唐紙自体がデリケートな取り扱いのため、さすがに緊張感が漂って
いました。



現場の様子についてブログ更新しました。



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